失って初めて分かること。
こんばんは。
おおばです。
今日も思い付きのブログ、個人的な内容です。
でも、結構ショックなことでした。
普段は他県で生活している子どもが、シルバーウィーク後半に帰省してきたので、子どもと一緒にかつ丼を食べに行ったんです。
かつ丼好きなので、子どもと一緒に食べに行けたのはとっても嬉しかったです。
とっても、美味しくいただいていました。
半分くらい食べたところで、口の中で何かが「ボキ」っと言ったのです。
ちょっと気になりましたが、さすがに口から出すのは憚られまして・・・。
それと同時に、何か歯に違和感と、硬いものが当たる感覚がありまして・・・。
前歯が折れてました。。。
私は三碧木星の生まれです。
今月、9月の三碧木星は、後天定位七赤金星に廻座。
そして、年盤も三碧木星は七赤金星に廻座。
七赤金星には「口」の意味があります。
口から出る「言葉」、口に入るもの、そして口の中そのもの。
口から出る「言葉」、口に入るもの、には注意していたのですが、
まさか口の中そのものに難が出るとは・・・トホホです。
でも、これ、少し言い訳させてください。
九星気学を学び始める前の、20年以上前に虫歯治療した歯だったのですが、その歯医者さん、当時住んでいた家の近くだったので、選んだのです。
引っ越した後に通うことになった、同業他社さんが治療痕を見て言うには、どうも、「〇ブ歯医者」さんだったようです。
歯医者さんは慎重に選んだ方がいいみたい、という教訓が得られました。
それ以上に、廻座の象意はちゃんと出る、という教訓も得られました。
失って初めて、歯は大切だということもよく分かりました。
深い学びをいただきました。
ありがとうございました。
今日もお読みいただきありがとうございました。
私の知識や思い、そして行動が皆さまのお役に立ちますように。
---
浜松市、磐田市、袋井市、掛川市、菊川市、御前崎市、森町の静岡県西部の「リアル開運相談」は、おおばまで。
Zoomでは全国対応可能です。
0コメント