9月が本格的に始まりました。
こんばんは。
おおばです。
今日、9月7日は二十四節季のひとつ「白露」でした。
「早朝などに草木の先や花に露(つゆ)が結び、白く光って見える――。「白露(はくろ)」はそんな時季です。」とウェザーニューズには見られます。
確かに7月、8月の猛暑に比べるとずいぶん涼しくなりましたね。
でも、重要なのは、「2026年8月の最終日」で書きましたが、9月は月盤も「一白水星」が中宮で年盤と同じ廻座になる、ということなのです。
より一層、一白水星の象意が出やすくなるということです。
先日のブログでは、地方政治において、「隠されていた秘密が表面に出てくる」かもしれない、ということを書かせていただきました。
一方で、しばらく前からですが、「水」の影響が強くなっていると感じていらっしゃる方が多いのでないでしょうか。
これを、わたしは年初くらいから「水の試練」と言っていました。
試練かもしれません。
しかし、水は「洗い流す」働きを持っています。
洗い流すことは、「浄化」です。
つまり、今年そして今月は、浄化の働きの強いときでもあるのです。
水の働きが強まる時期に、自分自身も心の闇を静かに浄化していけたらと考えています。
今後大きな被害が出ないことを、願って、秘かに祈っていきたいと思います。
今日もお読みいただきありがとうございました。
---
浜松市、磐田市、袋井市、掛川市、菊川市、御前崎市、森町の静岡県西部の「リアル開運相談」は、おおばまで。
Zoomでは全国対応可能です。
0コメント