気を個人レベルに落とし込む。
こんばんは。
おおばです。
少し前の記事で、「次回は、「天気」「地気」「人気」を個人レベルに落とし込むコツを書けたらいいな、と思っています。」と書きながら、違うことを書いていたような・・・。
次にあげる記事も、一白水星の象意を活かして「気を自分に落とし込むコツ」でしたけど、中途半端だな、と自分で感じています。。。
さて、天の気や地の気を受け取る方法は、どのようなことがあげられるでしょうか。
九星気学では、吉方への引っ越しや、吉方旅行、毎日の日盤吉方取りは、気を取りに行く行為です。
また、「恵方参り」「三合参り」などは天の応援をチャンスとしていただく祈りともいえます。
では、吉方取りや、お参りなど、特別なことをしないと天の気や地の気は受け取れないのでしょうか?
じつは、大変不思議なことですが、「天は自ら助くる者を助く」のです。
生きているだけでは、天は応援してくれないといいます。
「棚からぼたもち」は、なかなか落ちてこないようです。
自ら生きようとして、目標に向かって歩いている人に天の気、地の気を受け取る資格がある。
そして、天と地はその人を「活かそう」としてくれる、ということかもしません。
今日の文章は分かりにくいですね。
でも、気を受け取る前提として、あえて書いておきたいと思います。
今日もお読みいただきありがとうございました。
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