一白水星の人。
こんばんは。
おおばです。
あまりテレビを見ないので、よくわからないのですが、今年の大河ドラマの主人公が、豊臣秀長公とのことで。
「そういえば昔、伝記小説読んだな~」とふと思ったんです。
多分、30年くらい前に読んだのですが、堺屋太一先生の書かれた、「豊臣秀長 ある補佐役の生涯」だったと思います。
当時読んだ内容は、記憶も定かではありませんが、兄である秀吉公を助け、陰日向なく支えていた弟だった印象です。
本についてGoogleで調べてみたら、AIモードに、「最強のナンバー2」と出てきました。
陰日向なく支えていた、という印象。
そして、「最強のナンバー2」という言葉。
「一白水星っぽい人だなぁ~!」
と感じました。
生年月日を調べてみたら、「1540年3月2日(天文9年2月4日)」とありました。
豊臣秀長公は、「一白水星」の生まれでした。
一白水星を本命星や同会、最大吉方に持つ人は、陰日向なく人を支えて、裏方に生きる。
そして、そのお役目に、やりがいと喜びを感じられるようになるといいようです。
お読みいただきありがとうございました。
皆さまに幸運が訪れますように。
---
浜松市、磐田市、袋井市、掛川市、菊川市、御前崎市、森町の静岡県西部の開運相談は、おおばまで。
0コメント