占いあるある。

こんばんは。

おおばです。


少し前のことになります。

とある知り合いから、「ただで何か教えて」という要望がありました。

正直、こういった要望は、よくあることです。


他にもつながりのある方ですし、「来年2026年の○○さんにとってのラッキーカラーは・・・」ということでお伝えしました。

年末近くなると、他の方にもお伝えしてもいますし、気持ちよくお伝えしました。


後日、今年に入ってから○○さんにお会いする機会がありました。


××(有名な一等地)で手相を観てくれる占いさんに、私から聞いた、ラッキーカラーの話をしたそうです。

そこでは、「○○さんのラッキーカラーは・・・ではない」と言われたそうです。

「私のラッキーカラーは△△だって」とのことでした。


「○○さんのラッキーカラー」と、

「○○さんにとっての、2026年のラッキーカラー」

とは、当然違うものです。

(一致する年もあります。)


私は、その話に訂正を入れませんでした。

なぜならば、○○さんにとって無料でお伝えする情報は、価値がなかった、ということだと思ったのです。


情報は求めている人にはやってくるものですが、そこに情報を手に入れた「価値観」が宿るかどうかで活用できるかが変わってきます。


活用できると人生を変えるチャンスがやってきます。

開運アドバイザーおおば

開運 占い 方位学 引っ越し 転職 独立 開業 結婚 婚活 恋活など